デリヘルのドライバーともなれば少しくらい車に詳しいほうがいいと思い始めたので勘違いしがちな間違えた知識を捨てました。

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デリヘル送迎車のサスペンション事情

投稿日:2015年11月9日 更新日:

デリヘル送迎車のサスペンション事情

普通車のサスペンションはどれくらい持つのだろうか?
デリヘルでも送迎で使う車ともなればごくごく一般の普通車であるハズですが
『少し型遅れの中古車だけどこの車なら峠を攻めれる!』なんて安易な考えはやめましょうw

車のサスペンションでトヨタを例に挙げれば、新車時から5年または5万kmがサスペンションの限界値として生産されています。
サスペンションといっても簡単に言えば、バネ部分と本体と分かれていると考えて、バネは社外品でほとんどへたる事なく永久保障と売られているものも結構あるのですが、問題は本体なんですw

では社外品のサスペンションに変えてみるかと安易な発想を持つなら、そのサスペンションの寿命を調べてみてください。高性能ならばオーバーホールができますが、10万円+程度のサスペンションならオーバーホールができないのがほとんどです。
さらに寿命に至ってはそのほとんどが1年または1万Kmと記載されているのがほとんどです。
一部の社外メーカーで2年とか3年とかって製品もありますがそれなりに高価な製品です。

車高を下げたいから社外品のサスペンションで~とか、お金が無いからバネだけ変えて車高を下げてもサスペンションのバランスが当初の設計から崩れるのは誰が考えてもわかる事だと思います…
サスペンションの部品交換で純正部品は非常に高価でかなかな交換する方を聞いた事はありません。

デリヘルでも風俗嬢の見た目は重要ですが、見た目重視なら多少の乗り心地を犠牲にしてバネだけ交換して車高を落とす、但し、やたらと無茶な運転をすればいざと言う時に事故になることを理解して行いましょう。
また、サスペンションをそのまま社外品で交換する方は、オーバーホールできるサスペンションを第一前提に考えないと後で高くつく事をご理解の上、購入しましょう。

車は工業製品であり劣化もすれば消耗部品も非常に多いのです、命を預けるのですから日頃の整備をあまり怠らない様に心がけは大事です。デリヘルの送迎中などでも事故をして誰かが死んでしまってから後悔しても遅いですからね。
車に限らずデリヘルにも旬というものがあります、若ければ良いというのではなく熟してからが食べ頃って場合もあるんですけどね。

男なら愛車の見た目をもっと美しくしたいと思ういますが女性であれば、自分のボディーに磨きをかけるものですよね。日々のメンテナンスや定期的なケアなどをしっかりと行っている女性の方が美しさを保てているのは事実なのです。
早熟れが好きな男性もいれば、完全に熟した方が好きという方に合わせて、デリヘルでは今日もいろんなスタイルの女性がお客様を待っているものです。
デリヘルだと美味しそうな女性が食べごろを迎えておりますので、旬を逃さないうちにお早めに!

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