デリヘルのドライバーともなれば少しくらい車に詳しいほうがいいと思い始めたので勘違いしがちな間違えた知識を捨てました。

デリヘルドライバーとカーパーツの常識

デリヘル送迎の常識

デリヘルの運転手に不向きなタイプ

投稿日:2016年9月19日 更新日:

デリヘルドライバーの心得

デリヘルの送迎をするときは安全第一、かつ迅速にというのがモットーだと思います。
そんなわけでまず初心者マークをつけて面接に向かうような奴は論外だということです。免許証の確認をされれば一発でわかりますからね、免許とりたての人はまず採用してもらえないでしょう。

デリヘル嬢を乗せて走るだけ、とはいっても大切な商品を届けるお仕事です。タクシーのように第2種免許まで必要だとは言いませんが、最低限これくらいはクリアしておこうよ!と思う項目を幾つか挙げてみたいと思います。
題して、デリヘルのドライバーにはきっとなれないだろうな、と思う人のタイプ。

デリヘルの運転手に不向きなタイプ

こんな方はデリヘルの運転手にはなれません

運転中に会話ができない。
運転に集中するのはよいことです。しかし、集中しすぎて女の子との会話すらできないという余裕を作ることができないタイプはまずムリでしょう。
デリヘル嬢はストレスたっぷりでお客さんのところから次の客のところへと派遣され、息つく間もないというほど人気の子もいるのです。そんな女の子の唯一のストレスの矛先はドライバーとのおしゃべりだったりするのです。

ワイパーの止めるタイミング。
雨が降ってくるとワイパーを動かします。人によってタイミングというものがあるので、あまり細かいことは正直どうでもいいのです。しかし、完全に雨があがっているのに止められないという人。
一度作動させるとどのタイミングで止めていいのかわからなくなり、結局いつまでも止められずデリヘル嬢に突っ込まれるレベルという方は難しいと思いますw

右折や車線変更が遅すぎる。
迅速に女の子を送迎しなければいけないのに、右折や車線変更のタイミングが遅すぎていつも渋滞を作ってしまうような人には向かないと思います。

どうしてもデリヘルのドライバーをやりたい!と思っている貴方、まずは初心者マークが取れてからにしましょう。少なくとも運転の苦手な人には向かないのでやめておきましょうw

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